旅の途中で

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ベトナム旅もあっという間に4日間過ぎ

バンコクに帰りました。

仕事の方は話があまりにもうまくいき

嬉しいような何か物足りないように感じ

拍子抜けするほどでした。

友人の紹介でしたので、それは大きく

ありがたい気持ちでいっぱいです。


ただしつこいくらい伝えていかないと

私の驚くような布のこだわり伝わらないので

どこまで伝えていけるか頑張らねばと思います。



短い滞在でしたがカフェやレストラン情報は

きちんと書きますね。


初めてベトナムに訪れてから長い時間が経ち

変わってしまう街並みに残念に思いましたが

変わらないものだとないのだと妙に納得する自分です。

写真は聖母マリア教会の前で。








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by m-maria-hs | 2015-09-12 12:37 | | Comments(0)

ベトナム旅

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ベトナムに仕事で妹と来て2日め。

バタバタしていないので

カフェにも行けて、ちょっと旅気分。

きちんと整理して旅情報書きますね。






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by m-maria-hs | 2015-09-10 01:18 | | Comments(0)

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フェイスブックのおかげで友人たちが

いろんなところに旅しているのを知り

遠いと思っていた国がなんだか近くに感じ

世界はどんどん近くなってゆくのかなと

思うこの頃です。


ヨーロッパ、アマゾン、ガラパゴス、ペルー

ブータン、ブラジル、リトアニア、インドと

みんないろんなとこにいて

世界はどんどん近くなってゆきます。



そして、私は今、ホーチミンに来ています。

北海道からタイに戻り、ガァ〜と仕事して

今度は久しぶり〜のベトナムです。

どんどんと新しくなり変わってゆくのを見ながら

変わらないものなどないのだと感じながらの

ベトナムの旅をしています。



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by m-maria-hs | 2015-09-09 03:13 | | Comments(0)

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下から上ってワットプーの本殿へ。

階段は結構、大変でした。




↑上から見た景色です。

本殿へ。


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祠堂の北側に残る仏像。

今でもラオスの人たちの信仰の対象になっているそうです。



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本殿のヒンドゥー教の神々たちの姿が。


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3つの頭がある象に乗るインドラ神


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祠堂入口側壁の天女像。

当時の女性を豊かに表現しているそうだ。


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自然石に刻まれたヒンドゥー教3大神。

左から、ブラフマー

シバ

ビシュヌ

と並んでいる。


ヒンドゥー教の神々さまに捧げるインドダンスをシンガポールに住んでいる時に

習っていたことがあるせいかインドの神々さまは好き。



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本殿奥には聖泉があり

地元の子どもたちがペットボトルにお水をいれていた。


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ワットプー。

ゆっくりまわって2時間ほど。

なんだか遠いところまで来たなーという気持ちがしました。

ちょうど旧暦新年。

リンガの山(シバ神の象徴)

破壊と創造の神シバに手を合わせ

新しいはじまりを祈ったのでした。


ラオス旅続きます。


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by m-maria-hs | 2015-02-27 16:14 | | Comments(0)

世界遺産のワットプーへ行ってきました。

中国正月でビエンチャンへのチケットは取れず、それならばと

タイの東北、ウボンラチャタニーに飛び

そこから国際バスで4時間ラオスの南パクセーの町へ。


パクセーで泊まる人たちもいるようでしたが

そのままチャムパーサックの町へ移動してしまいました。


チャムパーサックは小さな町でした。


パクセーからソンテオを借り切ってチャムパサークまで

そして、ワットプーの遺跡公園やお寺などを観光をしました。



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ワットプーは聖なる山リンガパルパータ(リンガの山)の山麓に

築かれたヒンドゥー教の寺院。

ワットプーは全体が山麓部、中間部、山腹部の3つで構成されています。



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入口からは平坦な道ですが

中間部からは急な斜面や階段を上ってゆきます。

この日は曇っていたので少し楽でした。

日陰がないからよいお天気だったら暑くて大変かもしれません。



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公園に入り本殿方向へと山麓部は

聖池、参道と。

参道の石灯籠は修復作業によって復元されたものだそうです。


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参道を挟んで向き合うように立つ宮殿。

修復中でした。


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石段上がって中間部へと。

守門像が立っています。



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ここでも山腹部でもお供えのお花やお線香も買えます。



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横たわる守門像。



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中間部からずっと両脇にはプルメリアの花が咲いています。

葉は一枚もついてない木がほとんどで

遠くからみたら何の花だろうと思いました。



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花の香りがよい香りです。

両脇にはずっとプルメリアが咲いています。

プルメリア、ラオス語でチャンパーです。

ラオスの国花だそうです。


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どんどんと上って

山腹部ワットプーの本殿へと。



つづく





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by m-maria-hs | 2015-02-23 02:12 | | Comments(0)

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朝の早朝の便でラオスの南、パクセーへ。

目的はラオスで2番目の世界遺産に登録されたワットプ―遺跡に。

写真は前回行ったルアンパパーンです。


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ラオスの中でもルアンパバーンは特別。

街並みも可愛くて。

山間でアクセスが不便なことが幸いして

フランスの植民地時代の面影やラーンサーン王国の面影が

色濃く残っているのがルアンパバーン。



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食べ物も美味しかったし

ゆっくりな時間が流れもっとゆっくりしたいなーと思ったほどでした。



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この時のラオスは

何かのお祭り前でした。

お寺で作業しているお坊さんたちをたくさん見ました。



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お坊さんたちが作っています。


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そして

ラオス全土で一番大きいのがルアンパバーンの朝の托鉢。



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1時間以上お坊さんたちの托鉢の列は続きます。



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私もタンブンさせていただきました。



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真ん中にいるのがワタシ(^-^)

ちゃんとラオスの女性が正装するときに

肩からかけるパーピアンをお借りしてかけています。



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街並みが雰囲気がある。

でもやっぱりルアンパバーンから

1時間も離れると普通にアジアの田舎です。



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ルアンパバーンでの写真のご紹介でした。


今日はラオスの最南部チャムパーサックへ行きます。

世界遺産に登録されたワットブー遺跡。

クメール時代の大遺跡。

ワットプ―の神々たち。


またしっかり報告します。








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by m-maria-hs | 2015-02-19 06:01 | | Comments(0)

シンガポールから

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昨日からシンガポールに一泊で来ています。

長く暮らしたシンガポールの街の

変わったところや変わらないとこを感じながら

あまりに懐かしく思いながらも時の流れを感じます。

30代はずっとアジアで暮らしていたのだと、よい時代を過ごせてこれたなぁと

ちょっと懐かしみながらお昼は久しぶりにChijmesのレイガーデン。

といっても20代も40代も暮らしているけれど・笑



思い出に浸りに来ているわけではありません・笑

前に進むためにね!


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by m-maria-hs | 2014-01-12 14:26 | | Comments(0)